back-4-blood 

co-opプレイでのゾンビゲームのブームを巻き起こした『Left 4 Dead』の開発元として知られる
Turtle Rock Studiosが現在Warner Bros. Interactive Entertainmentとのパートナーシップで
開発中の新作Co-opゾンビFPS『Back 4 Blood』のコンセプトアートを披露しました。

有刺鉄線やタイヤなどによるバリケードや「Hope(希望)」の文字が掲げられた生存者の拠点と思しき建物が描かれています。

Back 4 Blood』は
PC/Xbox One/PS4のリリース予定。
発売日は未定。
PS5でもリリースされることを期待したい。


Left 4 Dead
Left-4-Dead 

公式HP
http://l4d.zoo.co.jp/introduction.php 



現代のアメリカ北東部(ペンシルベニア州)を舞台に、ウイルスにより凶暴化した感染者が徘徊する都市からの脱出を図るのが目的。
プレイヤーは、荒くれ者のフランシス、IT企業システムアナリストのルイス、退役軍人のビル、ホラー映画好きの女子大生ゾーイのうちの1人となって、4人で協力してサバイバルを試みる。
キャンペーンモードは4ステージ構成で、bot3人を連れてのシングルプレイと、オンラインでの4人マルチプレイがサポートされている。
Xbox360版のみ2人でのオフライン画面分割プレイ(残り2人はbot)が実装されている(分割画面は水平方向と垂直方向が選択可能)。
その他、4人対4人のオンライン対戦モードと、オンラインサバイバルモードがある。

最初のリリース後に新たな2つのステージがDLCとして提供された。
これらのDLCはPC版は無料だが、Xbox360版は有料となっている。
現在、PCのDL版には最初からこれらのDLCが含まれていて全6ステージ構成となっている。それぞれのステージには4~5のチャプター(章)があり、チャプター毎に遊ぶことができる。

本作品はシングルプレイよりもマルチプレイでのCoop(協力)プレイを重点に置いて作られたゲームである。
戦闘部分だけを見ると、襲いかかる多数に対して少数で打倒すると言う爽快感抜群の撃ちまくりゲームに見えるが、それだけでは進めないように協力無くしては打開できないギミックが多数盛り込まれている。

建前上、マップは「映画撮影セット」と言う形を取っている。
マップのロード画面も映画のポスター風の作りになっていて、プレイヤーは「映画の登場人物」という扱いになっている。
ただしゲーム中にそれ意識させられる場面はない。

日本語版には日本語字幕が用意されているが、初期設定ではオフになっているのでゲーム開始前に設定する必要がある。

続編『Left 4 Dead 2』が2009年11月17日にXbox 360・PCで全世界で発売。2の舞台はジョージア州などのアメリカ南東部。
1と2の登場人物は無関係だが、DLCにて両者が邂逅するステージが配信された。2014年12月10日にはその続編をベースとしたアーケード版の『LEFT 4 DEAD -生存者たち-』がタイトーにより日本で稼働開始された。
出典元 『ウィキペディア(Wikipedia)Left 4 Dead









( ´∀`)co-opプレイゾンビゲー火付け役の最新作!
『Left4Dead』と『Left4Dead』はPC版Xbox360版のみでしたが新作『Back4Bloodhak』はPS4でもリリースされる予定です。
どんなゾンビゲー(不確定)になるんでしょうか。。。注目作品ですね!