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Dragon's Dogma(ドラゴンズドグマ)
Dragon's Dogma』(ドラゴンズドグマ)は、カプコンより2012年5月24日に発売されたPlayStation 3、Xbox 360用ゲームソフト、またそのシリーズ作品。「ドラゴンズドグマ(Dragon's Dogma)」とは作品の鍵となる言葉で「竜の教え」を意味する。
同シリーズのゲーム作品に『ドラゴンズドグマ クエスト』や『ドラゴンズドグマ オンライン』があるほか、コミカライズなども行われている。

ドラゴンズドグマシリーズ第一作目で、剣と魔法の正統派ハイ・ファンタジーの世界を舞台とした、サードパーソン・アクションRPG。
誰もが知る王道ファンタジーの世界観をイメージして製作され「世界を冒険する感覚」を追及したゲームデザインが特徴。
ゲームの世界は3DCGで描かれたオープンワールドとなっており、サバイバルホラーの要素も含まれている。

シリーズ累計出荷本数は470万本(本作130万本)。

本作の開発陣は『デビルメイクライ』などの開発に携わった小林裕幸と伊津野英昭がそれぞれプロデューサーとディレクターを担当し、『ストリートファイター』シリーズのイラストで知られるイケノがアートディレクター、『モンスターハンター』などの音楽を手掛けた牧野忠義が作曲を担当している。
伊津野が本作の準備中に『デビルメイクライ2』の制作に加わったため、企画は2008年まで凍結され10年近く寝かされていた。


ゲーム『ドラゴンズドグマ』公式HP



ゲーム紹介トレーラー





『ドラゴンズドグマ』がNetflix独占でアニメ化
実は本作アニメ化は2019年に発表されている。

ついに配信日が確定しました。
2020年9月17日からNetflix独占で配信がスタートされます。

Netflix公式ドラゴンズドグマHP



ストーリー
本作の主人公であるイーサンは、ドラゴンに心臓を奪われたあとに蘇った「覚者(かくしゃ)」と呼ばれる存在。
覚者の従者を意味する「ポーン」のハンナと共に、イーサンはドラゴンから心臓を取り戻す旅に出る。


アニメーション制作を⼿がけるのはサブリメイション
本作は3DCGでありながらも2Dアニメ風に表現する「セルルックCG」の技術を使ったアニメとなる。


場面写真
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主人公イーサン。
ドラゴンに心臓を奪われて【覚者】となります。

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あのドラゴンがCGで描かれています。
少し全体的にスッキリしましたね

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主人公の妻も忠実に再現されています。
ゲームのオープニングを思い出しますね・・・泣

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主人公イーサンの【ポーン】ハンナ。
※ポーン
主人公である「覚者」に付き従うようになる専属のポーン。いわゆる従者
ゲームでは自由なキャラクターメイキングが可能で、性別、容姿ともに自由に設定可能であるため、その姿はプレイヤーによって異なる。
戦闘中の行動パターンや、各シチュエーションにおける口調なども、メイキング時にある程度決められるが、各地に存在する「語らいの肘掛け」において教育することが可能。
行動パターンは特定のアイテムを用いることでも変更できる。

また、プレイヤー(覚者)の戦闘中の行動によっても変化し、弓や魔法などを用いる厄介な敵から先に倒そうとすれば、メインポーンもそれを真似るようになり、敵が残っているのにアイテムの回収を優先した場合、「魔物よりもまずはアイテムを!」などと豪語し、大型モンスターの足元で部位破壊報酬の回収に勤しむ行動をとったりもする。

このポーンシステム最高でした。









( ´∀`)懐かしいドラゴンズドグマがアニメ化!
ポーンとの旅、黒呪島・・・涙が出そう・・・
もう一度ゲームプレイしてきます。。。
カプコンさん!ドラゴンズドグマ2よろしくお願いします!